BGM : 思い出のアルバム
   
 

 

 

     

 

     
  
     

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 ,009年 1月 1日(木) 元旦

 神事

 新年明けましておめでとう御座います。

 聖士会館に集まる皆さんに、輝きの光を求める皆さんに、輝きの光が沢山降り注ぎます様にお祈り致します。

 奈津子と一緒に、「神事」を受けさせて戴きました。

 本部は座る場所も無い程の人達で溢れて居ました。

 一条先生がお祈りされ、皆さんに浄霊と神霊治療を行い年頭の訓辞をされました。

 「此の様な時代だからこそ、思い遣りを持って行動する事が大切!」と素晴らしい御言葉を仰って下さいました。

 不景気・・・。

 何もかもが揃って居て、手を加える事や一手間掛ける事を忘れて仕舞っている。

 「人間らしく生きる為の気付き・気遣い・感謝を今一度見直す!」其れを悟る為の神様から与えられた試練では無いかと思う。

 一人でも多くの人が其れに気付けば、自然と暮らしは豊かに成って行くと思う。


 
 2,008年2月22(金)
 「絆」
 
奈津子の日記から・・・。
 神霊学研究会 特別講座に参加させて戴きました。
 母をみどりちゃんが連れて来て戴き、一条先生の特別講座を親子で受講出来てとても感謝しています。
 一条先生みどりちゃん、有難う御座いました。
 懐かしいSMさんとKMさんのお話も有りました。
 21時からは絆を深める会を・・・・・・
 私の段取りが悪くて、山口さんに御迷惑を掛けて仕舞いました。
 佐久間さん三吉くんと楠美明男さんには、体調が悪いのに無理をさせて仕舞いました。
 ぴんくのこねこさんかぐや姫さんには子供さんが眠たいのに留まって下さりました。
 渡辺さんには礼節のない事をして仕舞いました。
 女性人の参加者の皆さんには急な頼み事をして仕舞い焦らせて仕舞いました。
 最後にたっちゃんゆみりんさんには申し訳ない思いでいっぱいです。
 無事会を行わせて戴けたのも、一条先生みどりちゃん、輝きの光の女の子達、利二さん、たづ子さん、祥子さん、母の目には見えない御配慮の御蔭、そしてお仲間の皆さんが盛り上げて下さった御蔭です。
 皆様、有難う御座いました。
 一条先生の隣に可愛いみどりちゃんが座られて、輝きの女の子達が順番にみどりちゃんの横に座ってお花とメッセージを受け取って下さり、利二さん、たづ子さん、祥子さん、母が、順番にみどりちゃんの横に座ってお花とメッセージを受け取って下さり、みどりちゃんに御願いして光の世界でゆみりんさんゆみりんさんのお母さんのメッセージをSMさんが聞いていて下さり・・・・・・みどりちゃん一条先生から赤いバラのお花を手渡しして戴いて♪・・・・・・最後に一条先生へ聖士会館リーダーの砂掛けおじ様から赤いバラのお花を「70歳、80歳迄長生きしてほしい」と御願いして戴いて・・・・・・ 
 私の心の美しい宝物に成った会に成りました。
 23時からはみどりちゃんからの輝きの光を沢山分けて戴きました。
 23:00にみどりちゃんからメールが届きました♪
 「今晩は、ママ〜♪嬉しい♪グスン♪良子さんもお声を掛けて下さった♪」と♪

 前日に一条先生ミドリちゃんから、父親からのメッセージを戴きました。
 父親から一条先生に伝えさせて戴いたメッセージ・・・。
 「食欲を捨てられれば良いのだが・・・」
 「もっと人と同調しなさい!家族の絆は仮想理論や空想じゃだめだ!」

 父親からミドリちゃんに伝えさせて戴いたメッセージ・・・。
 「お食事の欲望を捨てなさい!家族が明るくいてくれると嬉しい♪変な宗教を辞めて良かったよ!」

 最近悩んで居た事を指摘されて愕然とした。
 生前の父親からは想像も出来無い言葉・・・。
 一条先生ミドリちゃん、輝きの光の皆さんの御蔭で光の世界のお仲間にさせて戴き、神様の世界に目覚めた父・・・。
 奈津子の御母様と一緒なのかな?
 一条先生ミドリちゃん、輝きの光の皆さん、良子御母様、奈津子、会員の皆様と講座を受ける事が出来て、父親もとても嬉しかったと思います!有難う御座いました♪
 絆・・・、誰一人欠けても光一族は成り立ちません。もえ!ちゃんがミドリちゃんにプレゼントされた指輪、もえ!ちゃんの想いがいっぱい入った指輪♪、これでミドリちゃんはもえ!ちゃんに金色の糸で引っ張られてズッとズッと現界にいられる♪みんなでもえ!ちゃんに続いて応援しよう♪♪♪

 
 
 2,008年正月元旦(火)
 「神事」

 皆様、新年明けましておめでとう御座います。
 本年も宜しく御願い致します。
 14時30分から、本部の「神事」に参加させて戴きました。
 一条先生からの輝きの光の御加護とミドリちゃんからの輝きの光の御加護を受けて、更に24時迄ミドリちゃんからの輝きの光を分けて戴きました。
 「見え無い物(力)の御加護と影響、正義感に溢れた聖士會館」など、一条先生から貴重な御言葉を戴きました。
 感謝・感激・感動を、常に聖天仁大神様や聖光慈大神様を忘れない一年にしたいと思います!

 
 2,007年11月30日(金)
 祝 聖士会館公式web page3,000万カウント達成!

 一条先生、聖士会館公式web page3,000万カウント達成御目出度う御座います♪
 気の遠く成る様な数字・・・。全世界の人口が66億4,150万人位だから、220人に一人が聖士会館公式web pageを見て居る計算に成る。
 一条先生の身を削る様な御尽力は素晴らしいと思います。
 一条先生の努力、聖士会館に泥を塗る行為だけは慎みたいと思います。独り占めでは無く、分かち合って共に生き人も動物も植物も、宇宙の中で唯一の生命と言う事を忘れないで歩みたいと思います。
 一条先生、偶にはお身体を休めて下さいね♪

 
 2,007年11月25日(日)
 父からのメッセージ♪

 早紀ちゃんに御願いをして、父からのメッセージを戴きました。
 2,007年6月21日(木)
 お早う、永ちゃん♪
 永ちゃんのお父様は、間違った宗教とは一条先生の浄霊によって心の中から消えて今は光をいっぱい浴びて向上されています。メッチャ優しいお父様です♪
ニコニコされて近付いて来られました。現界の事はドンドン記憶から遠ざかって行きます。永ちゃんと奈津子さんはお父様を浄霊されるので喜んでおられます♪益々向上されます様にお祈りいたします♪

 2,007年11月17日(土)
 「今日は、永ちゃん♪
 お父様にメッセージをお伝えしました。ニコニコと輝かれて「何時も想いをありがとう♪父さんを解ってくれるのは浩だけだ!それは聖天仁大神様と聖光慈大神様のお陰です!淑子さんとその子供達を何時も見守って遣って!」とメッセージをお預かりして来ました。」


 現界ではリュウマチ悪化の為に、膝下両足切断の父でした。一人ぼっちで孤独に他界した父。もっと話を聞いて上げれば良かった。
 「ニコニコと・・・・。」生前の父の笑顔は、私の記憶には余り無い。
 「輝きの光」を一杯戴き、向上させて戴いて居る父。霊界ではどんな勉強や暮らしをして居るだろうか?
 何時か特別講座で一緒に過ごしたい。そして小さい頃の様に、「お父ちゃん♪」と呼びたい。
 聖天仁大神様、聖光慈大神様、一条先生ミドリさん、早紀ちゃん、奈津子、有難う御座いました。

 
 2,007年10月27日(土)
 光に向かって

 一条先生、ミドリさん、輝きの光の皆さん、家族、聖士会館に集まる皆さんに対して、どれだけ思い(想い)を深めてお祈りをしているか?
 「聖天仁大神様と聖光慈大神様の愛情は無限です!」
 何時も御加護を戴いているのに、其れを裏切る行為を続けている自分。
 神様に戴いた大切な命と自分に与えられた役を大切に全うする事が一番大切なのに。
 此の儘欲に惑わされて老い耄れて死んで行くのだろうか?
 日々心を浄化し身体を大切にし、輝きの光の世界に帰られる様に・・・。
 祈らなければ、想いを寄せなければ神様は振り向かない。神様が振り向いてくれる、振り向いて戴ける自分に成らなければ、今の私には「聖士会館」を語る資格など無いと思う。

 
 2,007年9月30日(日)
 御礼
 
今年も数多くの【神霊学研究会 本部特別講座】を受講させて戴きました。
 霊界の秩序・現界の秩序・術・・・。
 約一年前に他界した奈津子の御母様を【神霊学研究会 本部特別講座】に連れて来て下さり、一緒に受講出来る事など思っても見ませんでした。一条先生のお計らいとミドリちゃん、輝きの光の皆さんの御尽力の御陰です。
 「輝きの光の世界の住人」と成って現界での過ちに気付き、物事の真実にはっきりと答え、隣人愛の情愛に満ち溢れた御母様。聖士会館の存在は知っていたと思うが、一条先生ミドリちゃん、輝きの光の皆さんとは面識が殆ど無かったと思います。
 何かの時に一条先生が、「霊界はそんなに甘い所では無い!」と仰いました。霊界の厳しさや怖さを知ら無いから、知ろうとしないから、現界で欲に塗れた生活を送り続けるのだろうと思う。そんな事は本当に詰まらないし、肉体が其れに比例して膨らみ幽体が縮むだけで有る。
 先日も或る場所で一条先生から心温まるお話を家族で聞かせて戴きました。
 「身体が可笑しく成っても頑張り続けなければ駄目だ!此処で挫けたら此の先の人生も棒に振る。頑張れ!」と。
 聖天仁大神様、聖光慈大神様、一条先生ミドリちゃん、輝きの光の皆さん、奈津子の御母様、受講者の皆様、有難う御座いました。
 何時か親父に会いたい・・・。


 
 2,007年9月6日(木)
 帰国
 
小島龍也さん、無事に帰国されて本当に良かったですね。
 聖天仁大神様、聖光慈大神様、一条先生ミドリちゃん、輝きの光の皆さん、聖士会館の皆さん、有難う御座いました。
 
 2,007年8月30日(木)

 三吉さん
 2,007年8月1日(水)
 スリランカ出発前日、大津へ
 自分の油断を取る為にも帰って来るまではアルコールを飲まない。

 2,007年8月13日(月) 
 Mさんの死
 今日3回目の生姜湿布、里芋湿布の時に容態は急変した。空手の稽古をやって休んでいたら急にアンマから呼ばれて行ったが、身体がガクッと成っていた。直ぐに神霊治療と頸椎調整、耳を揉んだりしたが、昏睡状態になった。神霊治療をずっと続け、一条先生に遠隔操作を御願いし、何をすれば良いのかを聞いた。然し、光夫さんは日本時間で0時半過ぎに息をしなくなった。 唯一救いは、一条先生みどりちゃん、早紀ちゃん、もえ!ちゃん、みゅうちゃんが直ぐにMさんを光の世界にお連れ戴いた事だった。本当に有難う御座いました。

 2,007年8月14日(火)
 疑いの目
 気付き、気遣いとは遠い世界であるし、Mさんの苦労は半端ではなかったのだと思った。
 
 2,007年8月16日(木) 
 相談役との合流
 全てが終了してやっとコロンボまでぶっ飛ばして、それから相談役を迎えに空港まで行ったが、時間に間に合わずにMさんの友達の日本語が話せるスリランカ人に迎えに行って貰った。日本食レストランで食事し、遅くなって仕舞ったので、Mさんのコロンボのご自宅に泊まらせて貰った。相談役が来て下さり、何だか安心した。

 2,007年8月25日(土)
 帰国
 合宿のある宿舎ではみんなが麒麟会を用意してくれて居た。抱擁したり、握手をしたり聖士會館のみんなと会えて嬉しさが極まった。
 麒麟会では久し振りの麒麟を全開で飲んだ。捜しても世界に此だけ人の事を思える組織はあるだろうか?聖士會館は最高の組織であると言い切れる。
 此処まで見守って戴いた一条先生みどりちゃんをはじめ輝きの光のお嬢様方、そして着くまで遠隔操作をし続けた聖士會館の皆様に心から感謝したい。有難う御座いました。
 
 2,007年8月26日(日)
 聖士會館空手道合宿
 館長が山荘にいらした時には、全てを払拭する程嬉しかった。僕はみんなが居る聖士會館に戻って来る事が出来た!
 苦しいのは生きている事の証、全力で走りきった。遣るしかないと言う意識が反対にリラックスさせる。その思いに達した時は何が来ても怖くない。

 
 2,007年8月28日(火)
  空手道稽古
 今日も館長にぶん投げられ、手首に症が残ったが、この手首の痛さも嬉しい♪

                                           三吉さんの日記より抜粋させて戴きました。

 三吉さんのスリランカでの治療は、日記以上に過酷で大変な事だったと思います。
 異国の地でも一条先生ミドリちゃんや輝きの光の皆さんの御指導を忠実に全うされました。何でも揃う日本では、「我が儘の逃げ道」が選び放題の傾向に有ります。
 本物の治療・看護とは?癌の恐ろしさ、仲間、MさんやYさんのお父様の死、再会・・・・・。
 成る様にして成る!一番お辛かったのは、一条先生ミドリさん、輝きの光の皆さん、小島相談役さん、三吉さん、龍也さんだったと思います。
 私は三吉さんが出発する日から帰国する迄断食をする予定でした。
 然し、欲に負け三吉さんを応援する事が出来ませんでした。猶予と執行、神様はそんな私の愚かな行動も見て、Mさんの死を執行したのだと感じました。
 聖天仁大神様、聖光慈大神様、一条先生ミドリさん、輝きの光の皆さん、小島相談役さん、三吉さん、Mさん、申し訳有りませんでした。
 私には御礼を言う資格など有りませんが、敢えて言わせて戴きたいと思います。
 聖天仁大神様、聖光慈大神様、一条先生ミドリさん、輝きの光の皆さん、小島相談役さん、Mさん、Yさんのお父様、小島相談役さんと三吉さんを無事に帰国させてくれて本当に有難う御座いました。

 
 2,007年8月9日(木)
 新たな旅立ちの日
 8月2日(木)の総本部の記録に、「午後Yさんから父親の危篤の電話が有り、ビックリした。直ぐに手当法を指導したが手遅れだった。死因は、朝浣腸をして便が出過ぎて体力を失った事に因ります。
 夜、聖士會館の会員が集まり、浄霊を行い父親の伝言を伝えた。家族や手伝ってくれた皆さんに御礼を言われた。死んだのは浣腸が原因で有り、治り掛けて居た癌が原因では無い事を明確に皆さんに伝える様に言われた。」と記されて居ます。
 同じ日のミドリさんの日記に、「15時42分にYさんからお父様が危篤だと言うメールが突然来てビックリ!直ぐに診に伺い、一条先生と、女の子達と輝きの光をお分けましたが手遅れでした・・・メッチャ残念でした!それから光の世界にお連れしました。眩い輝きの光にビックリされていました。奥様、Yさん、そして聖士会館の皆さんへ直接お礼を言えなかった事が最大の悔みだそうです。癌が縮小して快方に向かって来ているのに、ご自分で浣腸したのが原因で体力が失速した。」 と仰いました。
 夜、一条先生を始め聖士会館の皆さんがYさんのお家に集まって来られ浄霊をされました。一条先生を介して家族と、聖士会館の皆さんにお礼と死因 の説明、光の世界と真実の霊界の事、お念仏と霊界とは関係ない事等をお話されました。
 同じ日に癌患者KMさんは、S国に向けて三吉さんと御出発されました。
 癌患者SMさんは、一条先生ミドリさんの御尽力に因って、光の世界へと旅立たれました。
 言葉数の少なかった癌患者SMさん、神霊治療や輝きの光の時に右手をしっかりと広げていた光景を忘れません。
 お通夜の日のミドリさんの日記に、「19時にお式の会場に移動しました。SMさんが「今、会場に来た事を知らせて欲しい♪」と言われたので、Yさんにお知らせしました。聖士会館の皆さんが大勢出席されました。聖士会館の皆さんのお花と山口律子さんのお花は輝きの光を放っています♪
 聖士会館の皆さんが控え室に移動され、20時にSMさんがお礼を言われメッチャ感動しました♪その中で「皆さん私の為にお集まりありがとうございました。鈴木先生の治療を受けて癌を克服しようとしている矢先に、私の浅はかな考えで朝浣腸してしまい便が出すぎて体力を急激に失ってしまい神様に戴いた大切な命を失ってしまいました。私は癌で死んだのでは無く、浣腸して体力を失速して死んだのです。癌は随分良くなりました。病院の治療ではもっと早くに死んでいたはずです。病院では癌は治りません!家族、鈴木先生聖士会館の皆さん、ミドリちゃんと輝きの友達の皆さんが一生懸命治療をして下さり、ドンドン快復している時に愚かな事をしてしまい、皆さんにお礼を言う事も出来ずに死んでしまいました」、「光の世界の住人 SM」と言う言葉が印象的でした。」
 2,007年8月2日(木)は、余りにも対照的な出来事で驚きましたが、神様からの重要なメッセージ、神様からの重要な気付きを与えられた日かも知れません。
 目先の好結果を直ぐに期待し求めて仕舞いますが、一条先生ミドリさんが仰られる自己浄霊・心の管理・家族浄霊・先祖供養・守護霊供養が全て!と言う御言葉を忠実に守り実践したいと思います。
 詰まらない争い、詰まらない思い、逆恨みは神様の嫌う事・・・。
 一条先生総本部の記録ミドリさんの日記を引用させて戴きました。
 一条先生ミドリさん、有難う御座いました。
 
 2,007年6月13日(水)
 
 奈津子の6月10日(日)の日記に下記の様に記されています。
 【大切なご用事で席を外していらした一条先生本部へ戻って来られ、携帯から突然みどりちゃんにお電話していてびっくりしました。
 みどりちゃんへのお電話!
 みどりちゃんの声が今聞こえているんだ!と思うだけで胸がドキドキしました。
 みどりちゃんの声を聞いてみたいな♪と思いました。
 そして、みどりちゃんから末期癌の患者さんを中心に参加者の皆さんへ輝きの光を分けて戴いたのでした。
 その後で一条先生のお話を聞き皆さんで涙しました。
 お身内の方々の涙、そして奇跡の光を戴いて病気を治された梶家さんの涙は貴い涙です。慈悲深い一条先生みどりちゃんへの感謝の涙、聖士会館のお仲間の方々への感謝の涙だと思いました。
 麒麟会が始まり一条先生はとてもはしゃいで見せて下さいました。
 隣に座っていた末期癌の方の姪っ子さんには何度も何度もからかって彼女のお顔にイタズラをしようとします。
 一条先生が「はしゃぎ過ぎて涙が出て仕舞うわ!」と眼鏡を外されて涙を手で拭っていた姿を見てなんだか胸が詰まって来て仕舞いました。
 神様からの執行猶予が少しでも長く成って神様からの奇跡を戴ける事を皆さんと共にお祈りします。
 一条先生の深い愛情の光、みどりちゃんの深い愛情の光・・・・・・ 】
 蛍は綺麗な場所で無いと見る事が出来無い。
 一条先生ミドリさんの優しさや御愛情も、自分の受け皿が透き通っていないと感じ取る事が出来無い。
 一瞬の誘惑に因る食の過ちや乳製品の摂取は、麻薬と一緒です。心も身体も崩壊し全てを失います。

 
 2,007年5月1日(月)
 最後の試合
 
奈津子の2,007年4月28日(土)の日記に下記の様に記されています。
 【次男、バレー部最後の大会。
 一年を通じて次男は春に成ると体調が崩れます。
 夏から冬に掛けての食事の乱れと言う事でしょうが。
 今年も二月から三月、四月と崩れ、指の脱臼、中度の腰痛等で一条先生にその都度治療をして戴きました。
 その間は見学も多いし練習不足、四月に入ってからは当然の事ですが練習試合には出させて貰えなかったみたいでした。
 試合は勝つ為のメンバーを選ぶ訳で、昨日迄自分で持っていたゼッケン三番の付いたユニホームは後輩の手に渡る事に成りました。
 決定された昨晩から物言えぬ程の屈辱感を味わったと思います。
 私は最後の大会なのにもしや開き直って行かないのではないかとハラハラしていました。
 朝、面白くない様な顔をしながらも自宅を出て行ったのでホットし、例え試合に出場しないと解っていても最後の試合と成るので永ちゃんと一緒に観に行く事にしました。
 一試合目は始めから随分点数が取れていました。
 1セット目を取り、2セット目に入る頃、は監督だけを見つめながらひたすら一条の光が監督の頭上に降り立ち監督の心の中に次男の顔だけを思い続け、神様に「一度で良いので最後の試合に出る事を御願いします」と祈り続けました。永ちゃんも一緒に。
 するとたぶん勝つだろうと予測出来た監督は、次男、そして同じく最後まで頑張って来た仲間の三年生全員を交代で出場させて下さったのでした。
 次男の屈辱感をとても解ってくれていると思う三年生選手の皆さんは、次男がコートに入るとにこやかに出迎えてくれて、次男の為に一回でも多くサーブを打たせてあげたいと言う思いが伝わりました。
 その御陰で次男は三回続けてサーブする事が出来て私は選手の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいに成りました。
 そして1試合目は勝ち、2試合目に。
 は仕事の都合で2試合目を観る事が出来ませんでしたので、永ちゃんと長男に最後迄観て貰う様にお願いしました。
 2試合目は優勝候補と対戦しましたので、次男の出番は無く試合も負けて仕舞ったと永ちゃんからメールが届きました。
 何とか三年間最後迄無事バレーを続ける事が出来ましたのも主治医で有ります一条先生の御陰です。
 そして最後の試合に何とか一回でもコートの中に入る事が出来ましたのも神様の御陰です。
 試合を終えて永ちゃんが一条先生みどりちゃんに御礼のメールを送らせて戴きましたら、一条先生からは「良かったね♪」と。そして、みどりちゃんからは「ホントに良かったね♪嬉しいね♪神様は優しいね♪」「子供さんの事をメッチャ愛してられるその思いが神様に通じたのだと思います。ステキね♪」とお返事を下さいました。
 聖天仁親様、一条先生みどりちゃんの御陰です。有難う御座いました。そして、三年間次男を支えて下さった部員に感謝しています。】
 私はこの日長男の最後の試合の時を思い出した。
 公式戦に一度も出場する事無く、最後の試合もネット越しに仲間の応援をする長男。負けが決まった瞬間にネットを力一杯握り締めて泣き崩れる長男を見るのは辛かった。
 長男だけで無く、此の様な思いや体験をする子供は多いと思う。逆に言えば、此の様な苦い体験をする子供達が居てくれるからこそ、勝つ喜びを味わう事が出来る。
 僅か数分間のコートでのプレーでも、此の一瞬は次男に取って一生の宝と財産に成ると思う。長男には何時か甲子園に連れて行って上げたい!何でも良いからガッツポーズをさせて上げたい!
 三年間無事にバレーを続ける事が出来たのも一条先生の御陰です。
 聖天仁大神様、一条先生ミドリさん奈津子、部活の先生やお仲間の皆さん、応援して下さった皆さん、有難う御座いました。
 
 2,007年4月1日(日)
 奇跡
 東京では桜が満開。
 奇跡の完治退院、御目出度う御座います!
 一条先生が「桜がキレイだね!新たなページで生きる貴方を祝福してくれているんですね」
 一条先生ミドリさん、早紀ちゃん、もえ!ちゃんの神霊治療とお手当、会員の皆様の応援で奇跡の快復を為されたガン患者さん。世間一般の常識?と現在の西洋医学では、絶対に不可能な事でしょう!
 ミドリさんの日記には、「聖士会館では奇跡はごく普通の出来事・・・。」と記されていますが、其処にはガン患者さんの、「神様を信じて絶対に治るんだ!」と言う強い意志と一条先生ミドリさん、早紀ちゃん、もえ!ちゃんの神霊治療、お手伝いさんや病院の先生達の御協力が有ったからだと思います。
 「一条先生にはどの様にお礼をさせて戴いたら宜しいのでしょうか?」と言われたので、ミドリが勝手に「キッと先生は要らないと言われますよ!」ってお口が勝手に滑ってしまい校長先生に叱られてしまいました。慌てて一条先生にお詫びのメールしたら「それで良いんだよ!」ってお返事ありました。続けて「怒ってる?」、「何で怒らなきゃいけないの?」、「良かった♪」、「そう?」なんてメールの交換・・・内心はドキドキ!
 自分の父親が足の切断手術や他界した時も此の様な感じでした。一条先生は、「人の命はお金には代えられない!・・・」。私は一条先生に対して返す言葉が有りませんでした。唯、「有難う御座いました!」としか言え無かった。一条先生ミドリさんは、自分の時間や身を削る思いをして迄私達に御尽力を施して下さる。「奇跡」と「有難う!」の間には厚い信頼関係が有る。
 一条先生ミドリさんの無限の優しさに甘え過ぎている自分が本当に恥ずかしい!
 奇跡は神様からお力を一つ戴いたと言う事で有り、気付かせて戴いたと言う事でも有る
 其の事や力を貸して下さった神様や一条先生ミドリさんに心から感謝する姿勢・生活を持続するのか、悪魔に身を売る事に専念・拘るのか・・・。
 一条先生ミドリさんの大きな愛情の中で学ばせて戴く私達は幸せです。


 2,007年3月20日(火)
 心身の浄化
 【神霊学研究会】のページに記されて居る、「心身の浄化とは、神に先祖霊に守護霊に嫌われる事を考えない実行しない、嫌われる食べ物を摂らない事で有る。怒らない、明るく優しい心を持つ事。気付き気遣いを実践する事で有る。」
 「
修復が失敗すると身体の共働が滞り病気に成ります。更に其の真の原因は幽体の縮みで有り、心の歪み(欲)で有り、食事の間違いです。 」
 正に其の通りで有り、腹の底から修復をしようとしなければ、何時迄経っても欲は付いて回って来る。
 自分勝手な行動を取り続ければ、神様、御先祖様、守護霊様、家族、仲間全てが遠ざかって行くだろう!

 

 2,007年2月20日(火)
 輝きの光の世界に向かって♪
 輝きの光の世界・・・。
 一体どんな世界だろう?現界の現状と自分の欲に振り回されて?、藻掻きながら過ぎ去って行く毎日。藻掻き苦しむなんて其れは嘘で有り、自分の欲を好き放題に追求しているだけの事。
 其の結果は、身体に心に正直に現れている。
 本来の自分を全く見失い、理想ばかりを追い求める。
 自分が輝きの光の世界に行けなくても、御先祖様や守護霊様、奈津子や二人の子供達が輝きの光の世界に行ける様に自分の心身を浄化する事が大切だと思う。
 
 
 2,007年正月25日(木)
 怠慢
 聖士會館の会員の方の「特別講座」に対する意気込みには、凄い物が有る。
 今回の「神霊学研究会 特別講座 心の旅2」申し込みに際して、私の怠慢な態度に因って両日共に即日締め切りに成って仕舞った。
 締め切り後からの私は、何かの理由を付けて自分を悲劇のヒロインにして見たり、狭く変な概念を抱いて暗い生活を送り続けていました。
 特別講座の二日前に一条先生から、「特別講座の登録が完了しました!」との温かいお知らせが入った時には、本当に救われた気持ちで一杯に成りました。
 一条先生からの温かいお返事を戴く迄の約一ヶ月間は、自分の中では執行猶予だったと感じました。神様や周囲に対する思いや行動が、全く正反対の方向に傾いている。
 一条先生ミドリさん奈津子が色々と気遣ってくれている事に全く気付こうとしませんでした。特別講座の重要性・申し込み一つの偉大さをつくづく感じ、自分の怠慢さを反省した今回の特別講座でした。
 一条先生ミドリさん奈津子、有難う御座いました。
 
 2,007年正月2日(火)
 神事
 皆様、新年明けまして御目出度う御座います。
 本年も宜しく御願い致します。
 奈津子とお母様と一緒に、「神事」に参加させて戴きました。
 一条先生からの輝きの光、右斜め後方に居た奈津子からの温かさ、ミドリさんや輝きの光の皆さんからの輝きの光を受けられて、お母様も良かったと思いました。まさか此の日にお母様が一緒に「神事」を受けられるとは夢にも思わなかった。此の日の事は、奈津子も私もお母様も心に残り、永遠に忘れ無いと思います。
 奈津子は永遠に24時を迎えたく無かったと思いました。然し、思いを寄せれば何時でも御母様は奈津子と一緒。少しずつ強く成ろうね♪ミドリさん、本当に有難う御座いました。
 そして一条先生、神聖なる「神事」を受けさせて戴き、有難う御座いました
 
 2,007年正月1日(月) 元旦
 聖天仁大神様、一条先生、聖光慈大神様、ミドリさん、輝きの光りの皆さん、聖士會館の皆さん、新年明けまして御目出度う御座います。
 ミドリさん奈津子の御母様を24時にお迎えに行って下さり、奈津子の胸中に導いて下さいました。奈津子は感激して暫く涙が止まりませんでした。ミドリさん、素晴らしいお計らいをして戴き、本当に有難う御座いました。
 命を粗末にしない・神様と何時も一緒で有る事を忘れずに日々を過ごして行きたいと思います。
 今年一年が皆様に取って素晴らしい一年で有ります様に、心からお祈り致します。
 
 
 
  

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 最終更新日:2009年12月31日土曜日